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更新日:2025年12月28日

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れきはくゼミナール「大正期石川における電力需要の高まりとその対応」

「れきはくゼミナール」は石川の歴史や文化に関する話題について、当館学芸員が毎回テーマを変えてお話する講座です。
今回は当館学芸員の吉原徹平が「大正期石川における電力需要の高まりとその対応」をテーマにお話しします。
大正期の日本では、第一次世界大戦をきっかけとする産業の活発化、生活面での電気導入などにより、電力需要が拡大し、それへの対応が重要な問題となりました。繊維工業の隆盛などが起こった石川も例外ではありません。県内でどのようにして電力の確保がなされたのか、その過程をたどります。

皆さま奮ってご参加ください。

開催日時

  • 2026年3月14日(土曜日)13時30分~2026年3月14日(土曜日)15時00分

場所

名称

石川県立歴史博物館

住所

石川県金沢市出羽町3-1

電話番号

0762623417

募集人数

50名(当日先着順、申込不要)

費用

聴講無料

申込方法

当日先着順、申込不要

お問い合わせ

所属課:文化観光スポーツ部歴史博物館 

石川県金沢市出羽町3-1

電話番号:076-262-3236

ファクス番号:076-262-1836

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