緊急情報

閉じる

現在、情報はありません。

ホーム > 県政情報・統計 > 知事のページ > 知事記者会見 > 知事定例記者会見(令和8年8月21日) > 定例記者会見の要旨(質疑応答) - 令和8年8月21日 -

印刷

更新日:2026年8月24日

ここから本文です。

定例記者会見の要旨(質疑応答) - 令和8年8月21日 -

  • 令和8年8月21日(金曜日) 14時00分~

記者

   成長戦略ファンドについてお伺いをします。重複するかもしれませんが、県が支援することで県内企業の成長にどのような期待を寄せているか、改めて知事のご意見をお願いします。

知事

   同じことの繰り返しになるかもしれませんが、様々なアイデアを持っていらっしゃる。それを商品化する。もしくは販路をして、広げていくためにはやはり一定の費用がかかります。まず、人を雇うにしても、費用がかかりますので、そういうもののお手伝い。アイデアはあっても、それを具現化するためにも、費用もかかりますので、そういうものに有効に使ってほしいと思っています。何とかここから、石川県を代表する企業は使ってもらって、石川県の経済を活性化することを期待したいと思っています。

記者

   移動知事室の関係で、金沢市とか、金沢市近郊の市町、移動知事室の対象になってないところで、今の移動知事室のように議員さんと一緒に首長と意見交換したりだとか、タウンミーティングをしたりだとか、そういったお考えというのは特には考えていませんか。

知事

   議会でも申し上げているところでありますが、やっていきたいと思っています。ただ、どんなふうにするのか、金沢市っていう枠になりますと、市長様お1人ではありますが、県議の方が多くいらっしゃいますので地元という形にするのがいいのか。広くお声掛けをするのがいいのか、そんなことも、今一度、もう少し詰めなくちゃいけないと思っています。かほく市、内灘町、野々市市、白山市は議員さんが少ないわけではありませんが、そんなに何十人、十何人となるわけではありませんので、これまでと同じ形でできるかなと思っています。ただ、そのエリア的にいって、宿泊というところまでは考えていません。

記者

   いつまでにやりたいという思いはありますか。

知事

   できれば年内にすることができればと思っています。9月議会の前までに、こういう形で南加賀させていただきますが、できれば年内で出来ればなと思っています。ただ、議会の日程であったりとか、この後、公務の日程であったりとか、これも、これまでも申し上げていますが、やはり実りある会をするときは、できれば、市長さん、町長さんにお越しいただいて、踏まえた意見交換をするということが大切になってきますので、私だけの日程ではなくて、市長さん、町長さんの日程ということもありますので、話し合いをしながら決めていきたいと思っています。

記者

   いしかわ移動知事室のところでまず何点かお伺いしたいのですが、今回の航空関係者との意見交換ということで、なんでこれ航空関係者を今回、意見交換、専門家として意見交換されるのでしょうか。

知事

   空港は大切な広域ネットワークであります。このタイミングで高雄便も飛ぶことになります。デイリー化はソウル便もデイリー化にもなりました。これからそういう、国内も先般の日本航空の件もありますが、大切な課題ではありますが、やはり海外との航空機の在り方というのも、大切になってきますので、どうやってこの航路の路線も広めていくことが、広めていく前に、今あるところ充実していくことができるのか、広げていくことができるのか。そんなヒントの一端もいただけるような形になればなと思っています。

記者

   ちなみに、この航空関係者というのは航空会社の人になるのでしょうか。それとも何か大学の先生とか、そういった。

知事

   具体的なところで、課長の方から。前に来てください。

空港企画課長

   この日に、タイガーエア台湾の高雄便が就航しますので、その会社の関係者との意見交換会になります。

記者

   今回で、このいしかわ移動知事室、公約に掲げていた地域は全部回るということになるとは思います。それについて改めて何か所感といいますか、能登をやって、南加賀をやって、これで一旦は打ち止めになるかなとは思いますが、それについての所感をお伺いできればと思います。

知事

   初めてのことでもあります。事務方は本当に日程調整で苦労しながら段取りを組んでくれました。動きながら、この間も少し申し上げましたが、移動の時間の有効な使い方、今後続けていく際の課題というものもいくつか見えてきました。あり方もそのままでいいのかということも一通り終えた段階で、今一度検証をして、これからより有効なものに繋げていければと思います。

記者

   第2回はまだまだ先ということでよろしいでしょうか。

知事

   繰り返しになりますが、私のスケジュールと、市長さん町長さんのスケジュール調整をしていく中で、日を決めていっているところでありますので、思いとしては、本当に今、できるだけ頻繁にできればいいという思いはありますが、今ぐらいのペースになっているのかなという、そんなことも踏まえて、まずはきちんと1年間やってみたいと。

記者

   クビアカツヤのことでお伺いします。これあの捕殺とか、情報提供したら、他の県ですといわゆる補償金といいますか、あったりしますが、まだ、県内では生息すらされていないところではありますが、情報提供者に対してなにかしらのインセンティブがあったりするのでしょうか。

自然環境課長

   今のところ特にございません。

記者

   成長戦略ファンドのところについてお伺いします。今年度は申請138件のうち80件を採択という記載がございます。この申請数と採択数の水準、例年に比べて多いのか少ないのかというところ、その辺りについてお分かりになれば。

商工労働部長

   昨年度の例で言いますと120件の申請がありまして、87件採択をしております。大体、従来通りですね。

記者

   この採択に関しては、判断基準、どういったところを重視していらっしゃるのかというところをお伺いできますでしょうか。

商工労働部長

   まずは技術開発であるDX推進、GX推進。これに関しては、その先進的な取り組みであるかどうか、やるとかやってないとかですね。あと効果ですね。実際、本当にできるのか。実現可能性。それと地域資源活用の方は地元の資源に磨きをかけて、本当にそれが売れるのかどうか、販路開拓に繋がるかどうかという、いくつか審査基準を設けてございます。それに達しているかどうかということで順位付けをして、採択をしております。

記者

   使用済プラスチックのリサイクルに関して、県が新しく創設したこのリサイクルのスキームの意義づけを、知事はどのように受け止めていらっしゃるか教えていただけますでしょうか。

知事

   全てが石川県内でできるわけではありません。石川県の企業を、石川ツエーゲンも株式会社でもあります。やはりこうやって石川県の会社で技術的に県外の会社の力をお借りしながらも、こういうリサイクルのルートを作るという意義は大きいと思っています。そのことは石川県民の意識にも繋がっていくと思います。これが横展開といいますか、他の県の事業もこの仕組みの中で受けるかどうかはともかくとして、このことを付言させていくことができればと思っています。

記者

   今、国の方ではサーキュラーエコノミー、資源循環というのを進めていると思います。今回の、このプラスチックのリサイクルも同様な考えで進めていくと思いますが、今ほど、横展開というお言葉もございましたが、石川初ということで、どのように展開していきたいかという知事の思いがあれば教えていただけますでしょうか。

知事

   まずは実績をきちんと作ることだと思っています。実績を作ることによって、その実績を様々な場面で発信をしていく。横展開ができるような事案、またエリアがあるとするならば、ここに提案をしていくということになるんだと思っています。まずは、きちんとした信頼できる実績を作っていくことに全力を注いで欲しいと思ってます。

記者

   この実績ということですが、これはいつから開始をして、例えば1年でどれぐらいの何か量的なもので、何か目標にしてる数字、不勉強ですいませんが、どういう数字か分かりませんが、あれば教えてください。

資源循環推進課長

   今、採択はさせていただきまして、代表者であります環境開発株式会社をはじめとして、これから実施時期など詳細については詰めていく状況と聞いております。以上です。

記者

   量については特に何か目標とかってあるんですか。

資源循環推進課長

   量についても同様でございまして、これから相談させていただきたいと思っています。

記者

   いしかわ移動支援室の日程と、小松・高雄便就航記念の日程が重なっているかと思いますが、日本航空の減便があった中で、この小松・高雄便がどういうふうに発展して欲しいと知事がお考えになっているかという点、そして、南加賀地区を移動知事室で回る中で、知事が重視するポイントなどありましたら教えてください。

知事

   金沢市長をしている時に、八田與一のご縁で私は市長の就任前からずっと八田技師の顕彰活動に一市民として関わっていました。市長に就任すると同時に墓前祭に行って、当時の頼清徳市長と色んな意見交換をしていました。再び往復で、台南空港と飛ばしてもらいましたが、それ以降、やはりなかなか課題がありました。いろんなことを私も村山市長もずっと探っている中で、今日、こういう形で小松・高雄便が飛んでくれることになりました。台湾全体が極めて親日的ではありますが、その中で、南部の方、南部、まさに高尾空港や台南空港がある南部の方はより一層、親日的な国でもありますし、金沢市、石川県に対して、やはり八田技師、磯田謙雄技師のご縁もあって、格段に強い思いを持っていただいておりますので、私は多くの方がご利用いただけるのではないかと期待もしていますし、石川県からも多くの方が行かれるのではないかとも思っていますし、まずは始まりますが、しっかり実績を作っていって、少しでも便数が増えることになれば、嬉しいなと思っています。

記者

   報道でも報じられていますが、手取川ダムの貯水率の低下についてお聞きします。管理するのは国になっていると思いますが、県としてどのように受け止められているかについてお伺いします。

知事

   今日も少し降ったりいたしましたが、暑い日が続き、決して油断はできないと思っています。実は国交省の要請を受けまして、北陸電力さんや手取川七ヶ用水土地改良区、宮竹用水土地改良区、そして管理者であります県の4者で、8月7日と19日に利水協議を実施しているところであります。加えて、農業用水につきましては、8月8日から夜間における取水量を通常の約1割減、さらに8月24日から取水量を終日約3割減としているところであります。このことによります、水稲等への影響については現在、収穫中の早生のゆめみづほ等については影響がないということもお聞きしているところでもあります。計画的な水管理を実施することにより、農業に影響がないようにしなければいけないと思っています。まだ、県民の皆さんに個々に取水抑制をしてほしいとか、その段階ではないと思っていますが、それじゃなくても節水というのは一般的になっていますので、今のところ、ぐっと減っているところではありますが、一般の生活においても、また農業においても、今のところ大きな影響はないと思っています。ただ、暑い日も続くので、油断はできませんので、改めて節水ということを意識していただきたいと思っています。

記者

   今後、必要であれば県としての対策を講じていく予定ですか。

知事

   当然この状態が続けば、何らかの対策は。所管の土木部から。

戦略広報監

   土木部、県水の方からお願いします。その後、農業用水について、農林からお願いします。

水道企業課長

   今後、貯水量のみではなくて、降雨の予測、水の需要、関係機関との協議の結果、そういったようなものを総合的に勘案しまして判断したいと思っております。

戦略広報監

   今のは、県水の上水の方。

水道企業課長

   県水の上水の方でございます。

戦略広報監

   ではその後、農業用水の方をお願いします。

農林水産部参事

   農業用水の関係です。手取川ダムは報道のとおり貯水率低下しておりますが、幸い同じ水系の大日川ダムの貯水量はほぼ平年並みということでして、あの大日川ダムを利用しています北陸電力、七ヶ用水など、先ほど知事がおっしゃった通り8月7日と8月19日に利水協議を行いまして、8月8日から、繰り返しになりますが8月8日から夜間における取水量を約1割、元々40トンの利用をしていたところ37トンに抑えてという形にしておりますし、24日からは取水量を、このまま続きますと24日からは3割減らそうという協議を今しているところであります。農業の水稲等についても、先ほど知事がおっしゃった通り、今のところ影響はないということですが、今後はコシヒカリとか、晩生のひゃくまん穀などの刈り取りもありますので、計画的に水を回して、なくならないように配慮していこうとみんなで話し合っています。

記者

   先週、千葉県で起きた豪雨災害についても、知事の受け止めをお願いします。

知事

   8月13日から14日、いわゆるお盆と言われる時期でありますが、大きな、特に関東、特に千葉県で大きな被害が出ました。亡くなられた方にはご冥福をお祈りすると同時に、被害に遭われた皆様にお見舞いを申し上げたいと思っています。知事会から直接、何か要請等々がまだ来てるわけではありません。報道、所管の部署からの報告をお聞きしているところであります。帰宅困難者、放置車両のことが特に今回大きく報道もされているところであります。やはり都市型洪水の一つの典型ではないかと思っています。その対策というものも今後よりその重要性を増してくるのだと思っていますので、あらゆる情報収集をしていきながら、石川県でのそういう都市型洪水の可能性も踏まえて市町ときちんと連携をしていくことが必要だと思っています。

記者

   今ほど知事からもおっしゃったように、内水氾濫による車両の水没、その浸水想定区域外でも今回、千葉で被害があったということでもありました。もちろん、石川県とは地域性は異なるとは思いますが、奥能登豪雨から来月で2年になり、石川県の豪雨対策に、知事がこれから千葉県の事例も踏まえて、強化していかなればならないと考えているものがありましたら、教えてください。

知事

   都市型洪水、特に内水のことですので、なかなか予見しきれない。ゲリラ豪雨という言い方は良くないかもしれないが、線状降水帯の短時間での集中豪雨というものは、なかなか予想をしきることは難しいと思っています。あってはならないことではありますが、万が一、そういうこと、特に車両が放置、動かなくなってしまった場合というものはやはり千葉県と同様な形での対応というものを取っていかなければいけないんだと思っています。繰り返しになりますが、地震と違って、天気予報で、それ以上の、想定以上のことが起きるのですが、ある程度の時系列というものは予見をすることができますので、まずは普段からハザードマップ以外のところでも今回被害はあったようではありますが、一時的に常にハザードマップというものを意識するということ、そして天気予報であったり、また、県や市町から出される情報というものを、把握していていただいて、そのときには外出を控えるということであったり、外出している場合は安全なところに避難するということを意識してもらう。そのことを改めて、いろんな場面を通してお伝えをしていく。そんなことに尽きるのではないかと思っています。。

記者

   先日、日本航空から小松・羽田便の冬ダイヤからの減便が発表されました。今朝の県議会の常任委員会でも委員さんたちから質問が結構ありました。改めてになりますが、知事は小松・羽田便の路線、便数の維持について、今後、具体的にどういったことに取り組まなければならないと考えているかお伺いします。

知事

   石川県にとって、広域交通ネットワーク高速道路等々を含めた自動車というところ。そして、新幹線というところ。そして何といっても飛行機が広域交通ネットワークという意味では大きな役割を果たします。先ほど高雄便の話も出ましたが、特に海外とのネットワークということで言えば小松空港や能登空港の果たす役割は極めて大きいと思っています。そんな中で、小松便は大切にしていきたい便でありますし、様々な民間の会社とも協力しながら、ご利用いただく手立てをとってきました。特に中東情勢があって、エネルギーが高騰する中で、搭乗率、黒字化に転換する搭乗率というものがより高まってきたということ。また、国自体が新幹線との競合をする地域に関してのことについての一定の方向、考え方も示されました。そんなことも、今回は影響したのではないかと思っています。日本航空さんとは丁寧な話し合いも重ねて、那覇便のことについてもお願いをいたしました。まずは、期間限定ではありますが、増便をしていただきます。ぜひ、多くの方にご利用いただきたいと思っています。小松・羽田便につきましても、引き続き、民間の多くの関係者と連絡を取りながら、市町とも連携をしながら、空港の利用を促していくことによって、何とかこの便の維持、ひいては増便に繋がるような取り組みをしまして、民間と連携をしながらやっていきたいと思っています。

記者

   小松・羽田便に関しては隣県の福井県からの利用も結構多いとお聞きします。今後、小松・羽田便の維持、あるいは増便への転換というのがもし可能なら、そういったことに向けて福井県とどのような形で連携を考えておられるか。

知事

   既に福井県知事と話はしています。事務的な話ではなくて、雑談的な話ではありますが、お聞きをしたら、石田知事ご自身も飛行機を利用して、首都圏に行くことも決して少なくない。ただ今、新幹線頑張っていますので、新幹線メインだとおっしゃっていましたが、特に嶺南嶺北という表現になるかと思いますが、嶺北の方は飛行機を利用される方も決して少なくないということをデータでも、出ているところでもありますので、これまでも石川県は福井県と連携して様々なことをしてきましたが、引き続き新幹線もそうですが、飛行機、小松空港の活性化に向けて、福井県さんとどんな行動を一緒にすることにより効果的になっていくか。ということも話し合っていきたいと思っています。

記者

   小松空港の件で、減便となったと発表されたということに対する知事の受け止めはいかがでしょうか。

知事

   残念です。残念ですが、民間の会社でもあります。具体的な数字でご説明もいただきました。理解をするという表現は適切ではないかもしれませんが、日本航空さんの考え方というものは理解させていただいたところであります。我々といたしましては決まったこと、しかも丁寧に、丁寧に、ご説明をいただきました。これまで先輩方が、石川県と日本航空さんが本当に信頼関係をしっかりと築いてきてくれたことを強く感じるような丁寧な対応をしていただきましたので、引き続き我々も丁寧なお付き合いをさせていただく中で、多くの方にご利用をいただいて、今の便数の、まずは維持ひいては増便に繋がるような利用実績を作っていければと。

記者

   那覇便の増便についてお伺いします。定期便の増便ではなくて、一旦期間限定いうことですが、それについての受け止めと、那覇便を増便したいという知事の思いの理由をお伺いしたいです。

知事

   受け止めは、ビジネスですから、決してあの配慮という言葉だけではないと思いますが、繰り返しになりますが、我々の先輩方が日本航空さんとしっかりと信頼関係をずっと作ってくれていました。その中で小松空港に対する思いというものもJALさんの方で持っていただいて、那覇便は多くの方が今ご利用いただいているので、この期間でしたら実績ができるのではないかとお考えいただいたのではないかと思います。まず、そうやってビジネスですから、決して配慮だけで決めるものではなかったと思いますが、私は配慮してくれたと受け止めました。感謝を申し上げたいと思っていますし、多くの方に石川県だけではなくて、先ほどおっしゃっていただいた福井の方、那覇便となると、富山の方にもご利用、高山、岐阜の方にもご利用いただけると思いますので、近隣の皆さん方にも告知をして、那覇便を多くの方に、まずは期間限定ではありますが、ご利用をいただいて、これを定期的にまず持っていけるような数字が出ることによって、ご検討いただけるようにお願いをしていきたいと思っています。

知事

   答弁漏れがありました。先程のご質問の中で、移動知事室、南加賀にどんな思いが、ということでした。あの南加賀はやはり石川県の中で何といっても、産業立地が、大きな工場、研究所があるところでありますので、これからいろんな産業政策を進めていく中で大切なところでもありますので、そんな意識は常に持っています。ただ、今回はあの市長さんや町長さんと話をしていきながらのことになりますので、そういうテーマはもちろん出ますが、そのテーマ以外の日々の生活の中でのいろんな議論も出るかと思いますので、そこは真摯に対応させていただきたい。ただ、そんな中で今後の発展を考えたときに、やはり産業施策というものが大切になってきますので、今後のためにも、こんな問題提起なんかもお互いできればと思っています。すいません、先ほど答弁漏れでした。申し訳ありません。

ページの先頭へ戻る

お問い合わせ

所属課:知事室戦略広報課 

石川県金沢市鞍月1丁目1番地

電話番号:076-225-1362

ファクス番号:076-225-1363

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報はお役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?